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ペプシコーラがアメリカで製造開始されたのが1898年。

そして生誕100年を迎えた年にアメリカでは、
コーラ分野の中で圧倒的シェアをペプシコーラは獲得しました。

当社の社長・伊藤の口グセは、「アメリカで100年かかったから、北部九州でも100年かけるつもりでシェアを拡大しよう」というものです。

そして今50年後に向けて、ペプシコーラをはじめとする当社の商品が、北部九州の皆さんに愛されることを目指して、ともにこの目標を実現してくれる意欲的な人材を求めています。

もちろん、いずれは当社の幹部になっていただくことを期待しています。


管理本部 取締役部長 森永 賢治

ルートセールスは、それを設置している場所のオーナーの立場に
立って考えることができれば、難しいことはありません。

オーナーにとっては、ご自身の店やビル、施設の一部。

それを、どうやって“繁盛店”にしていくのかという視点で、
仕事に取り組んで欲しいと思います。


営業本部営業部 取締役部長 松吉 明仁



当社は50年の歴史の中で着実に発展を遂げてきました。

オフィス設置型の小型冷蔵庫の需要も年々増加しており、
今後も拡販を進めていく計画です。

現在、当社の小型冷蔵庫の設置台数は約140台。
ウォーターサーバーは約55台。

これらを年内には、
小型冷蔵庫約300台、
ウォーターサーバー約150台
伸ばしたいと考えています。

しかし、このままでは拡販後に商品の補充・交換をする人材が足りなくなる見通しです。

当社の更なる成長とお客様への安定したサービス提供。

その両方の実現のために、
ルートスタッフを増員することになりました。



明るい対応ができる方です。

お客様に対してもそうですし、仕事自体に対しても楽しみながら取り組んでほしいですね。

“やらされている”と感じながら仕事をするのは、誰だってつらいでしょう?
「優れたパフォーマンスを発揮しろ!」なんてことは言いませんので、
お客様との関係性を築き、楽しく働ける環境を自分からつくっていってください。

会社としても、社員が楽しく、長く働ける環境づくりを推進中です。

現在、ルートスタッフとして活躍しているのは全員女性。

彼女たちが安心して働けるように制度面の見直しを進めています。

出産・育児休暇を設けたのもその一環。

将来的には、保育所の設置も考えてるんですよ。

もともと当社は「担当する仕事を全うできればスケジュール調整は個人の自由」というスタイル。

家庭の事情などに応じて早出・早退にも臨機応変に対応しています。

自分のペースで働きたい方にピッタリではないでしょうか。